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    前畑法律事務所の取扱業務

    MBA経営コンサルティング/事業・会社/事業承継/顧問弁護士/債権回収/不動産関連事件/債務整理/交通事故・労災事故/遺言・相続/不動産登記・商業登記/犯罪被害時の示談

和歌山の弁護士が、経営相談から債務整理・交通事故・相続までお応えします

和歌山の弁護士として法律を中心に経営の視点も踏まえて誠実な支援を行います

和歌山市の法律事務所です

前畑法律事務所は、和歌山市湊通丁南(和歌山県庁南別館前)に事務所を置く法律事務所です。和歌山市を中心に、海南市、岩出市、紀の川市、有田市、橋本市など、和歌山県内の各地からの御相談に対応しています。御相談および打合せは、事務所へ御来所いただく形でお受けしています。ただし、契約後の打合せについては比較的柔軟に対応しております。

取り扱う分野は、企業の経営に関する相談(MBA経営コンサルティング。プレミアムサービス。)や一般企業法務から、債権回収、債務整理、交通事故・労災事故、遺言・相続、不動産に関する紛争まで広きにわたります。不動産登記・商業登記手続も可能ですので、問題の解決から登記までを完結することが可能です。会社の問題と個人の問題が重なっている場合でも、窓口を分けずに一つの事務所で対応できます。

弁護士は前畑壮志(和歌山弁護士会所属)です。相談から最後まで同じ弁護士が担当します。日本語のほか、英語での御相談にも対応しています。個々の業務の内容は取扱業務のページにまとめています。

御相談の流れ

Flow

  1. 01 御相談の流れ ステップ1 お電話での御予約 電話予約
  2. 02 御相談の流れ ステップ2 弁護士による法律相談 御相談
  3. 03 御相談の流れ ステップ3 解決方針の決定 方針の決定
  4. 04 御相談の流れ ステップ4 委任契約の締結 受任
  5. 05 御相談の流れ ステップ5 事件の終結と精算 事件終結

御相談の方法

法律相談は予約制です。まずはお電話(073-499-4115)いただき、来所日時を決めることから始まります。お電話をお受けしているのは、平日の9時から17時までです。

相談は、弁護士が直接対面して行います。電話やメールのみでの法律相談はMBA経営コンサルティングの利用中や顧問契約継続中以外は一切お受けしておりません。資料の現物を見ずに、限られた情報のまま判断すると、かえって不利益あるいは見当外れの間違いを起こしやすいからです。当サイトに問い合わせフォーム等を設けず、電話予約にもとづく対面での法律相談を唯一の入口としていることも同じ理由によります。

事務所の場所と交通手段はアクセスの部分を御覧ください。

弁護士紹介

前畑壮志 弁護士(和歌山弁護士会所属)
和歌山弁護士会所属

前畑 壮志 Takeshi Maehata

代表 / 弁護士

  • MBA経営コンサルティング
  • 事業・会社
  • 事業承継
  • 顧問弁護士
  • 債権回収
  • 不動産関連事件
  • 債務整理
  • 交通事故・労災事故
  • 遺言・相続
  • 不動産登記・商業登記
  • 犯罪被害時の示談
プロフィールを見る

詳しい経歴は弁護士紹介ページを御覧ください。

報酬

Fee

  • 法律相談料:30分ごと 5500円(税込)
  • 経営についての御相談(MBA経営コンサルティング)の初回も同額の30分5500円ですが、これは法律相談ではなくMBA経営コンサルティングにおいて最初に行うスクリーニング・セッションという別のサービスです。御予約の際に、法律相談か経営相談かをお伝えください。
  • 着手金・報酬金:御依頼内容ごとに御説明します
  • 費用の目安は弁護士費用の目安を御覧ください

御依頼の前に知っておいていただきたいこと

弁護士に御依頼いただければ必ず良い結果になるというものではありません。事案によっては、弁護士が関与しても結果がほとんど変わらない、あるいは悪化することがあります。また、回収できる見込みの額に対して弁護士費用のほうが大きく、手元に残るものが少なくなる、いわゆる費用倒れになることもあります。

当事務所では、法律相談の段階で、見通しと費用の双方を十分に検討します。検討の結果、弁護士に依頼することをお勧めしにくいと考えられる場合や、御自身で手続を進められたほうがよいと思われる場合には、依頼されないことをおすすめする、という助言もあり得ます。また、依頼をお受けしないという結論になることもあります。

弁護士費用の考え方と目安は弁護士費用のページに記載しています。御不明な点は、御相談の際にお尋ねください。

コラム

Column

よくある質問

FAQ

Q. 相談は有料ですか?
A. 相談料は30分5500円(税込)です。
Q. 相談した内容は秘密にされますか?
A. もちろんです。弁護士には守秘義務がありますので、御安心ください。
Q. 土日や夜間の相談は可能ですか?
A. 事前の御予約で夜間・土曜も対応できる場合があります(割増料金あり)。

よくある質問の一覧を見る

For English Speakers

My name is Takeshi Maehata. I am a lawyer admitted to practice in Japan, and I am able to advise in English. I am not a native speaker, so what I can handle in English is limited. I read and write English more comfortably than I follow it in conversation.

An interpreter can be arranged where one is needed. The interpreter is paid separately, in addition to my legal fees.

If you are able to speak some Japanese, or to bring someone with you who can, the consultation will go more smoothly.

I am unable to act for people who do not hold a valid status of residence in Japan, including those whose application to the Immigration Services Agency is still pending.

I also do not handle immigration matters, such as applications for or renewal of a status of residence, or applications for recognition as a refugee.

My advice is confined to Japanese law. Where a matter is governed by the law of another country, I may be able to point you toward a firm that handles it.

Consultations are by appointment and are held in person at my office, on weekdays between 9:00 and 17:00. Evening and Saturday consultations may be available by prior appointment, at an additional charge. The fee is 5,500 yen including tax for each 30 minutes. To make an appointment, please telephone 073-499-4115.